生命の星・地球博物館 2

かなり、館内は広い。

パンフレットの説明によると、
46億年にわたる地球の壮大な歴史や生命の多様性、神奈川
の自然、自然と人間とのかかわりを「地球を考える」、
「生命を考える」、「神奈川の自然を考える」、「自然との
共生を考える」の4つの総合展示室と、ジャンボブック展
示室でわかりやすく展示しています。

1階が「生命を考える」展示室 恐竜など地上の生物
3階が「神奈川の自然を考える」展示室 
3階 「ジャンボブック」展示室 目を見張るであろう、
文字通り大きな本にしての展示。

昆虫、植物などの展示。 
途中で、名札を下げた男性の方が隕石、アンモナイト、恐竜
など他を説明してくれた。

スミレの花も種類がたくさんあり、展示されていた。

叔父からの年賀状は水彩画で書いたスミレの花であり、図ら
ずも私たち4人とも、展示の花を見て、その話しをしたので
あった。

また、今度担当の方が在籍しているときにいこう。

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生命の星・地球博物館 1

今日は、暑い一日であった。
入生田にある生命の星・地球博物館へと出かけた。
三姉妹のいとこたちと町田駅ホーム 9:30に待ち合わせ。
36分発の快速急行小田原行きに乗車。
小田原方面に行くのは、作曲・作詩家協会合同旅行以来で
ある。

いとこたちも私も全員シニアである。4人だけでで会うと
いうのははじめてかもしれない。 3人だったり、2人
だったりと・・。

小田原から湯本行きに乗り換えて三つ目が入生田。
この線路は単線だから、駅にて反対方向の電車を待つ。
従って停車時間があるのだ。 

下車してすぐにハプニングが起こった。
いとこの1人がパスがないという。電車の中で落とした?
出したのを1人が見ていた。駅で事情説明。パスと共に
記名いりの東京都のシルバーパスを入れてあること。
問い合わせをしてくれたところ湯本駅に届いていると
のこと。早速、湯本駅に向かう。ここで下車は出来ない
ので入生田へ。

博物館では 65才以上ということで証明書を見せて100円の
入場券を係の女性の方が用意してくれた。

近くの中学生だろうかジャージー姿の生徒たちがいた。

良いね! 近いというのは・・。

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ツバメを見た! 嬉しい!

デパートの帰り道、家に戻る途中でいつもと違う道を通った。
とあるマンションの駐車場の中へ、頭の上を横切っていくのを
見た。戻って上を見ると、ツバメの巣があり、黒い頭が見えて
いる。 親鳥がエサを加えて来たのだろう。

すぐに飛び立った、が、一羽でなく二羽だった。 

ああ、また、エサをとりに行ったのね。

でも嬉しかった。 今年になってはじめてだから・・。
というよりも昨年は見ていなかった。
近所でも巣があり、いつでも来て良い状態なのだが、ここには
まだ来ていない。

来ると良いのにな・・。

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五月晴れ 

5月になっていたのである。
当たり前でしょ、4月30日の後だもの・・。 
というほど、それだけ忘れていたのである。
忙しかったから? 
することの予定がたくさんあり過ぎるから?
どうも違うような気がするのだわ・・

カレンダーかもしれない!
毎年三月ずつの三連カレンダーを買っていたのだが、今年は
買っていないのである。買うチャンスを逃したのである。
たまたま、農協からカレンダーをいただいたのである。
これが可愛いのだわ! 

今月の絵は、玉ねぎが花束を持っているの。
そう、母の日があるのですよ。
そして小さい玉ねぎが折り紙の兜をかぶり、鯉のぼりに乗って
カーネーションの花を持っているのや両手を上げているのも
ある。

【 こいのぼり 】の歌がピッタリ

♪ やねより たかい
     こいのぼり
  おおきい まごいは
     おとうさん
  ちいさい ひごいは
     こどもたち
  おもしろそうに
     およいでる

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4月5日

サボっているわけではないけれど、4月もすでに5日。
花粉症・・大変辛いものである。 
眼が痒い、クシャミは出る。医者からの目薬、鼻薬をそれぞれ
時間別にさす。 

あまり痒いので瞼の上からさわったり、いじっていたりしたら
3月のある朝、起きたら、右目の白目が真っ赤になっていた。
日曜日というので目医者は休み。日曜日にやっている目医者
があることがわかったので出かける。

視力検査などをした後で先生の診察。
痒いので目の上から強くさわったり、かいたために血管が
きれたので、治るのに二週間ぐらいかかる。
目薬はありませんといわれた。

かくして今日も眼のかゆみとクシャミに苦戦している。

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彼岸の入り お墓参り

今日が彼岸の入り。お墓参りに出かけた。
行くのは今日しか行く日がないのである。
朝早く、本当に早く、今までで一番早かったのではないだろうか。
7時半には家を出たのである。
新宿 ~ 小平 ~ 墓地まで、2時間。

以外と早く掃除ができた。
それも昨年、うちのお墓の右後ろの墓のある場所に木が植え
られていて、うちのお墓は日が当たらない。
そればかりか、秋になると木の葉が落ちて掃除をするのが
大変だった。 

家の墓石に被さっている枝を勝手に切り落とすわけに行かず、
事務所に寄り、お願いをしてきたのである。

その結果、木がなくなっており、必要な墓石だけになり
スッキリ!!としていた。 

事務所は、墓の所有者(といっても借りているのだが)に連絡を
して取り除いたのであろう。
お陰で、スムースに行き、帰って来られた。
11時32分発の急行に乗ることが出来。順調に家に戻れたと
いうわけである。

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母の命日

今日14日は母の祥月命日。
おだやかで暖かな日で良かった。

何か仏壇にと思ったので、和菓子を買って来て供えた。
お彼岸も近いし、お花もそのままにしておこうかと思っ
たが、少し枯れかかっているので、新しいお花に取り替
えた。

気持ちがスッキリした。

また、16日か17日にお花を買ってきて供えよう。
18日が彼岸のいりですから・・。

何といっても60才という年齢で逝ったのですからね・・。
最後のときには何か言いたそうだったが声が出なかった
ようだった。何を言いたかったのだろうか・・。
今でも、それだけが心残り。

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今年も花粉症になった!

今月3日に耳鼻科に行った。 
ああ、やはり満員。
午前中だったが、パソコンでメール予約をするには診察が
始まってから30分過ぎてからでないと予約出来ないので、
行った方が早いだろうということで出かけたのである。

果たして35人待ちとなっていた。

保険証と耳鼻科の診察券を出すと、「予約番号は?」と聞
かれたが予約していない旨を伝える。
75番の札をもらった。 
時間を聞いたら一時間半ぐらいかかるとのこと。

問診票に状態を記載する。

外出しても良いので「1時までに戻ってきてください」と
のこと。 
家に戻ってお昼を食べてからにしようと思い、家に戻る。

1時までに戻ったが、まだであった。

呼ばれたのが1時過ぎ、診察室の中の待合所で待つ。
診察室にはひとりいる。待っているのは3人。

先生の声がいつもと違うと感じた。

しばらくして呼ばれ、状態を話す。眼が痒く、クシャミが
出、鼻水が出ることを伝える(問診票を読んでいることだろ
うが) 去年のように咳が出ないのが救いである。

先生はまず、耳を掃除してくれ、喉、鼻と診察。
次は鼻からの吸入。 
28日分の薬で、次回は同じ状態であれば薬のみという紙を
もらった。

先生は風邪をひかれたらしく、もう治ってきているというが、
痩せたような感じである。 私が終わった時間が1時半近く、
まだ15人ほど待っている。

午前中の診察時間は1時までなのに・・。午後からは3時。
休憩時間もないくらいの混みようである。 

老若男女、大勢の人たちがくる。先生は親切だし、優しいし
子どもがかなり多いのである。

ある時、こんな話しをしたことがある、診察室に入った時
つづけて子どもの診察をしていたので「子供たちが多いですね」
というと、「小児科になったみたいですよ」と笑いながら話さ
れた事があった。

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暖かい3月のスタート

今日から3月、雨も上がり天気が良くなってきたら、暖かくなっ
てきた。

風が強い、春一番?

ダウンを着ていると暑いくらいだった。 が、薄着でという訳に
はいかない。風邪をひいたら困るしね。

それはそうと、花粉症かも・・目が痒い、クシャミは出る、耳鼻科
に行かなくてはいけない。

昨年のような事にならないようにと願うばかり。
昨年は、大変でしたもの。目のかゆさ、クシャミ、プラスに咳が
出たのだから・・苦しさはひどいものだった。

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あっという間の2月

2月もあと1日、なぜか短い月なのに気ぜわしい感じだった。
というのも、これも私自身がいろいろとすることがあり、
頭の中では順番ができていたのに、実際に出来ていなかった
から。

やはり、紙に書くのが一番であるということ。
思えば学校での授業時間である。 

1時間目に○○、 2時間目に××、 休み時間を設けて
3時間目には△△という具合にである。

「もうこんな事はやってますよ!」「何を今さら・・」 
という声が聞こえてきそう。

けれども、実際にやったこともあるのよ。

さあ、心を入れ替えてというより、発破をかけてするわよ!!

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