2008.03.07

眠いよ・・・

眠いよ・・。夕べ、途中で目覚めて(夜中の2時半)図書館から
借りてきた本を読んだ。本のタイトルは「マイ・ライフ」綾戸智絵
著である。しかも読み切ってしまったのだ。時間はと時計を見る
と5時15分前。午後ではなく午前である。少し眠るとするか。

無口なの わたし 
静かなの わたし
本があると しあわせ
本を読んでいると しあわせ

時間を忘れてしまう 
明日は 図書館に行ってこよう 

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2007.06.02

図書館の本

月日のたつのは早いもので6月に入った。
またまた図書館に行き、1冊の返却。 図書館内に落書きがあり、警
察に連絡し、調査しているところだそうだ。
本を切り抜いたり、書き込んだりと公共のものを粗末にする輩がいる
けれど、自分の購入した本ではないのだから大事にしたいものである。

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2007.02.26

木曜手帖 600号

 先週、「木曜手帖」の600号を注文したら、すぐに送られて
きた。私が、会員だったときに毎月冊子が送られてきていた。当
時の封筒と同じであった。大変懐かしい思いがした。

 最後の「木曜手帖」は600号記念号、童謡文化賞受賞記念号と
記載。特別寄稿で作詞家・吉岡 治先生も作品を掲載されている。

 本の最後には、「木曜会のあゆみ」として発足からの歴史が掲
載されている。なんと、昭和21年4月がスタートである。戦後
すぐなのに驚いた。スタート時は、サトウハチロー、野上彰、藤
田圭雄、菊田一夫氏等が毎週木曜日にサトウハチロー邸の山小屋
に集合したのが始まりだと書かれてある。

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2006.12.30

図書館の本

更新しないまま12月も30日。
新年からは、まめに更新出来るようにと思っている。

新年は本を読もう。本といえば、12月12日読売新聞夕刊一面
に「 図書館の本 傷だらけ」の大見出し。 サブに「切り抜き」
「線引き」横行とある。
私にも経験がある。借りてきた本の線引きは勿論のこと、切り抜
きというより、ごっそりとページごと切り取られている。読みた
い部分がないので目次を見、ページが飛んでいる。落丁か? そ
うではなかった、切り取られていたのだ。

新聞では、『 図書館内で最新号のファッション雑誌から欲しい写
真をカッターで堂々と切り抜いていたとある。注意をすると「どう
していけないんですか」と女性は悪びれることもなく言い放ったと
いう。 』と記載されている。

図書館の本は公共のもので私物ではないということ。欲しかったら
メモるなりコピーするか買うということをしたらいいのにと思うの
は私だけではないのではと思う。

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