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 5月とサヨナラ

早いというか、アッという間だった感じ。
でも長かったかも・・いろいろとすることが多くて、それを
消化するためには、毎日毎日を必死に動かなくてはいけなかっ
たのだわ。 
 勿論、動きましたよ。動きましたとも・・。

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ショック! 西城秀樹さん訃報

今日、昼のニュースで歌手の西城秀樹さんが急性心不全で
亡くなったという。
脳梗塞で二度倒れても生涯歌手ということでリハビリに
一生懸命で、舞台にも立っていたという。

そう言えば、相模女子大ホールでもコンサートがあったはず
だが・・。

野口五郎、郷ひろみの3人が新御三家と言われていた。

新御三家の中でも、歌う時の振り付けは凄かったよね。
シットリとした歌もあれば、ヤングマンのように舞台せましと
踊るさまは子供たち(以外の年齢層でも)にとっては、
もう最高でしたね。

ご冥福をお祈り致します。

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生命の星・地球博物館 2

かなり、館内は広い。

パンフレットの説明によると、
46億年にわたる地球の壮大な歴史や生命の多様性、神奈川
の自然、自然と人間とのかかわりを「地球を考える」、
「生命を考える」、「神奈川の自然を考える」、「自然との
共生を考える」の4つの総合展示室と、ジャンボブック展
示室でわかりやすく展示しています。

1階が「生命を考える」展示室 恐竜など地上の生物
3階が「神奈川の自然を考える」展示室 
3階 「ジャンボブック」展示室 目を見張るであろう、
文字通り大きな本にしての展示。

昆虫、植物などの展示。 
途中で、名札を下げた男性の方が隕石、アンモナイト、恐竜
など他を説明してくれた。

スミレの花も種類がたくさんあり、展示されていた。

叔父からの年賀状は水彩画で書いたスミレの花であり、図ら
ずも私たち4人とも、展示の花を見て、その話しをしたので
あった。

また、今度担当の方が在籍しているときにいこう。

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生命の星・地球博物館 1

今日は、暑い一日であった。
入生田にある生命の星・地球博物館へと出かけた。
三姉妹のいとこたちと町田駅ホーム 9:30に待ち合わせ。
36分発の快速急行小田原行きに乗車。
小田原方面に行くのは、作曲・作詩家協会合同旅行以来で
ある。

いとこたちも私も全員シニアである。4人だけでで会うと
いうのははじめてかもしれない。 3人だったり、2人
だったりと・・。

小田原から湯本行きに乗り換えて三つ目が入生田。
この線路は単線だから、駅にて反対方向の電車を待つ。
従って停車時間があるのだ。 

下車してすぐにハプニングが起こった。
いとこの1人がパスがないという。電車の中で落とした?
出したのを1人が見ていた。駅で事情説明。パスと共に
記名いりの東京都のシルバーパスを入れてあること。
問い合わせをしてくれたところ湯本駅に届いていると
のこと。早速、湯本駅に向かう。ここで下車は出来ない
ので入生田へ。

博物館では 65才以上ということで証明書を見せて100円の
入場券を係の女性の方が用意してくれた。

近くの中学生だろうかジャージー姿の生徒たちがいた。

良いね! 近いというのは・・。

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強風の日

高層マンションがふえたせいか、かなり強い風に当てられ、
歩くのも大変な日であった。 

ここで思い出すのが、次の歌である。

「風」
クリスティナ=ロセッティ詩・西條八十訳詞・草川信作曲

 誰(だれ)が風を 見たでしょう
 僕(ぼく)もあなたも 見やしない
 けれど木(こ)の葉を 顫(ふる)わせて
 風は通りぬけてゆく

 誰が風を 見たでしょう
 あなたも僕も 見やしない
 けれど樹立(こだち)が 頭をさげて
 風は通りすぎてゆく

この歌は、日本人の作ではなかったのですね。
知らないで歌っていたのである。

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ゴールデンウイークも終わり

今日で、人によっては長いお休みも終わりですね。
さあ、明日からは仕事が待ってますよ、なんて大きなお世話
ですよね(^o^) 

さて、わたしはと・・
この休み中に片付けをするかと思いつつ、完全に出来なかった。

さて、何をしたかというと、音楽を聴いたのである。
それも、歌唱:音羽ゆりかご会 「潮騒のうた」
そして 歌唱:若山かずさ、バックコーラス:音羽ゆりかご会
       「潮騒のうた2017」

どちらも同じ曲だが、やはり違いますね。
それは、若山かずさ、バックコーラスに音羽ゆりかご会は
大人の方も歌えるなと感じた。 
それは、演歌の若山かずさが歌い、バックコーラスまで
つく。 

しかもこのバックコーラスは日本一古い老舗の合唱団である。
この曲が、大きく化けたらいいなと思った次第である。

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ツバメを見た! 嬉しい!

デパートの帰り道、家に戻る途中でいつもと違う道を通った。
とあるマンションの駐車場の中へ、頭の上を横切っていくのを
見た。戻って上を見ると、ツバメの巣があり、黒い頭が見えて
いる。 親鳥がエサを加えて来たのだろう。

すぐに飛び立った、が、一羽でなく二羽だった。 

ああ、また、エサをとりに行ったのね。

でも嬉しかった。 今年になってはじめてだから・・。
というよりも昨年は見ていなかった。
近所でも巣があり、いつでも来て良い状態なのだが、ここには
まだ来ていない。

来ると良いのにな・・。

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子供の日

天気が良くて、少し風もあり、近くの家でたてた鯉のぼりが
よく泳いでいる。

バルコニーから見えるお家では、今年は鯉のぼりがあがって
いない。 毎年あがっていて、大きな鯉のぼりが吹き流しと
3匹のコイがあがっていたのだが・・。
もしかしたら、大きくなったので上げるのを止めたのだろう
か? 要らぬ詮索をしてしまう。

今日、昼頃に柏餅を買いに出かけた、 デパートの有名菓子
店の柏餅は、一般的なのに比べるとかなり大きい、従って
柏の葉も大きい。 

こんなに大きいのはちょっと食べるのに大変である。
それというのも、味噌あん、粒あん、こしあんとあり、
粒あんはヨモギと白がある。 味噌あんとヨモギの粒あんを
食べたいので、少し小ぶりの柏餅を売っている店に行った。

みなさんも、柏餅を食べたことでしょうね(^o^)

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童謡誕生100年

 童謡とわらべ唄
  ー北原白秋から藪田義雄へー 
2018年4月21日(土)~6月17日(日)
「町田市民文学館ことばらんど」にて開催されている。

児童向け雑誌「赤い鳥」の本がズラリと展示されている。
創刊が1918(大正7)年だから、文字は右から読む。
左から読むものと思っているから、右から読むというのは
結構、大変なものである。 頭を使うという意味で良い。

ここに写真を入れれば、大変に良いのだが・・。
写真は無しね(パソコン内には入れてある)。

驚いたことに、芥川龍之介の「蜘蛛の糸」の原稿が飾って
あったのだ。 
他の作家のもあった。

静かな館内には小さく童謡が流れていた。
館内に流れている童謡と書かれていたのが7曲

「七つの子」    野口雨情:作詞 本居長世:作曲
「証誠寺の狸ばやし」野口雨情:作詞 中山晋平:作曲
「兎のダンス」   野口雨情:作詞 中山晋平:作曲
「あの町この町」  野口雨情:作詞 中山晋平:作曲
「アメフリ」    北原白秋:作詞 中山晋平:作曲
「めえめえ児山羊」 藤原秀夫:作詞 本居長世:作曲

歌:まちだ童謡の会 指導・ピアノ伴奏・國井道子

今日は、ここまで。

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五月晴れ 

5月になっていたのである。
当たり前でしょ、4月30日の後だもの・・。 
というほど、それだけ忘れていたのである。
忙しかったから? 
することの予定がたくさんあり過ぎるから?
どうも違うような気がするのだわ・・

カレンダーかもしれない!
毎年三月ずつの三連カレンダーを買っていたのだが、今年は
買っていないのである。買うチャンスを逃したのである。
たまたま、農協からカレンダーをいただいたのである。
これが可愛いのだわ! 

今月の絵は、玉ねぎが花束を持っているの。
そう、母の日があるのですよ。
そして小さい玉ねぎが折り紙の兜をかぶり、鯉のぼりに乗って
カーネーションの花を持っているのや両手を上げているのも
ある。

【 こいのぼり 】の歌がピッタリ

♪ やねより たかい
     こいのぼり
  おおきい まごいは
     おとうさん
  ちいさい ひごいは
     こどもたち
  おもしろそうに
     およいでる

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