薬の怖さを体験
朝食を済ませ、早めに家を出る。医者は8時半から受付
をしている。
8時半には医者へ。すでに一人待っている。
血圧は128-84、体温は36.6℃、平熱よりは高い。
計測をして出かけた。
9時過ぎに最初の人。続いて呼ばれて診察室に。
昨夜からの事をはなし、今朝は、食事後に風邪薬でパブ
ロンを飲んだことを話し、咳が出ることを話す。
喉を見て、聴診器を当て、風邪ということで、抗生物質
ほか2種類薬を処方された。
10時前であったため、薬局から家に戻った。
らジェニナック錠200mg、一日朝2錠。
メジコン錠15mg毎食1錠、
トラネキサム酸錠250mgYD 毎食1錠。
指示された通りに家に戻り飲んだ。
11時頃気持ちが悪くなると共に、意識が薄れてきた。
そばにいた家人が名前を呼んでいる。すぐに寝た方がいい
ということで、休む。
しばらくして、意識ももどり、まず薬局に電話。
続いて医者に電話をし、事情を説明して貰う。
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ジェニナック錠は注意事項として「呼吸困難。血圧低下、
浮腫、発赤等の症状があらわれた場合は主治医または
薬剤師に連絡してください。
意識障害等があらわれることがありますので、車の運転
や危険のともなう機会の操作等には十分に気をつけてく
ださい。 缶などの気密容器に保管してください。
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意識が戻って体温を測ったら、34.6℃、下がりすぎ
である。
風邪の時は、耳鼻科にいくのだけれど、今日は内科で済
ませたのである。
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