« 薬の怖さを体験 | トップページ | 作詩家協会総会 »

薬の怖さを体験2

夕べは、早く休み、今朝は6時起床。十分寝たせいか
スッキリしている。朝食を済ませたあとの薬は止め
ておいた。 咳は出るけれど、怖いし・・

調剤薬局に行ったところ、「あら、大丈夫?」と言
われ、事情を説明する。 私の薬のカルテがあるの
で責任者の人が書き込んでいた。

「先生には、パブロンを飲んだことを話したけれど、
ここでは話さなかったですよね?」というと
「聞いていないわ、聞いていたら、抗生物質を飲ま
ないで、他の2種類の薬だけにしておいたけれど」
意識がなくなったことなど記載していた。

良くなって良かったわと言われてくる。

都内では櫻の開花があったというが、今日は、冬の
寒さに戻ってきている。

いずれにせよ、頭痛がずると薬、胸焼けがすると薬
だった私も懲りた感じというか、怖いので飲まなく
なるかも・・

幼少のころから弱くて、医者から出される薬を喜ん
でいたという。
母が言うには、妹が病気の時に、家に一人留守番
させられないので、連れていくと自分も薬が欲し
いというのだそだ。そこで看護婦さんが、小さい薬
瓶に砂糖水を入れて渡してくれたという。

|

« 薬の怖さを体験 | トップページ | 作詩家協会総会 »

音楽」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 薬の怖さを体験2:

« 薬の怖さを体験 | トップページ | 作詩家協会総会 »