2006年締めの日
いつもなら除夜の鐘が鳴り出した頃から、年越しソバを食べてい
たが、今年は、22時という早い時間になった。それというのも、
連日の睡眠不足がここにきて影響してきているようで、食い気よ
りも睡眠という状態である。
作らなくてはならないおせち料理も睡眠不足を予測していたかの
ように、昨日までに作ってしまった。従って、今日はかなり楽で
ある。毎年、このようにしていこうと決心した。
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いつもなら除夜の鐘が鳴り出した頃から、年越しソバを食べてい
たが、今年は、22時という早い時間になった。それというのも、
連日の睡眠不足がここにきて影響してきているようで、食い気よ
りも睡眠という状態である。
作らなくてはならないおせち料理も睡眠不足を予測していたかの
ように、昨日までに作ってしまった。従って、今日はかなり楽で
ある。毎年、このようにしていこうと決心した。
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更新しないまま12月も30日。
新年からは、まめに更新出来るようにと思っている。
新年は本を読もう。本といえば、12月12日読売新聞夕刊一面
に「 図書館の本 傷だらけ」の大見出し。 サブに「切り抜き」
「線引き」横行とある。
私にも経験がある。借りてきた本の線引きは勿論のこと、切り抜
きというより、ごっそりとページごと切り取られている。読みた
い部分がないので目次を見、ページが飛んでいる。落丁か? そ
うではなかった、切り取られていたのだ。
新聞では、『 図書館内で最新号のファッション雑誌から欲しい写
真をカッターで堂々と切り抜いていたとある。注意をすると「どう
していけないんですか」と女性は悪びれることもなく言い放ったと
いう。 』と記載されている。
図書館の本は公共のもので私物ではないということ。欲しかったら
メモるなりコピーするか買うということをしたらいいのにと思うの
は私だけではないのではと思う。
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