今日は、父の日。

スゴいですね。 スーパーに行ってビックリ。 
いつものお総菜売り場でも、おいてあるのは一緒でも
<今日は父の日 お父さんありがとう>とカラフルな
ステッカーでメッセージが張ってあった。 

そしてお酒などの売り場も、少し替えて味見? など
している方もいましたね。 

良いじゃないの、一生懸命働いているお父さんです、
お酒の1本や2本・・なんてわけにはいかないでしょ
うかしらね。 

帰る途中のデパートは日曜日だから混んでたわ。 
やはり親子連れが多かった。 

わたしは急ぎます。そう、書かなくてはいけない作詞が
あるのです。タイトルさえ決まればあとは・・ね。

そして一つは出来たのです。  

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図書館へ

凄い本を見つけたので借りてくる

「107歳 生きるなら きれいに生きよう!」 嘉納愛子著 
     潮出版社 2014年3月25日 初版発行
          2014年4月20日 2版発行
文字も大きい、こんなに大きな文字の本は初めてである。

この著者の方は、現役の声楽家。107歳ですよ! 

素晴らしいですね。 

まだ全部読んでいないので、あまり書けないけれど、
「おわりに」のところのはじめに「もっと上手に歌いたい、
美しい日本の歌の心を伝えたいという思いを持ち続けて、
気がついたら100歳を超えていました。・・」

まだ続くのですけれど、ここで止めることにする。

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9日(金)作詩家協会総会・懇親会

ホテル ルポール麹町で開催された総会と懇親会。例年より早め
の時間だったようだ。というのも質問がたくさんあると6時から
の懇親会に間に合わなくなるかもしれないと言うことからだった
そうだ。 質問もあまりなくて拍子抜けをしたみたいである。 

懇親会には、各レコード会社のディレクター、作曲家、出版社、
プロダクション、放送関係の方、徳光和夫さん、加藤和也さんら
もゲストとして出席されていた。

お会いできると思っていた、あるプロダクションの社長さんに
会えなかったのが残念であった。事務局のかたに伺うと、都合
悪くて欠席とのお電話があったそうだ。

今年は、たなかゆきを先生、秋篠さと先生も欠席されていたの
で淋しかった。

雑誌「カラオケ伝言版」の高林社長に会えてお話できたこと。 
その他にもお話したかった方に会いお話をすることが出来
たので良かった。

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やってみませんか

今朝、新聞を読んでいて、一瞬アラッと思った。
そしてこんなタイトルも良いな・・と私の頭が言っていた。

ダメだよなんて言う人もいるかもね・・。いたって良いんだ。
わたしはわたし、誰でもないよ。 

そして夕方にもう一度、新聞を・・と目を通したら、その記
事にはこんなフレーズはなかった。 違うフレーズだ。
一体どこの記事だったンだ・・。

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6月ですね

今日は、4日・・ということは虫歯(6・4)予防デー?。
テレビでも何も言ってないような気がするが・・。
以前のように、宣伝はしないのがしら?

6月に入ってから暑い日もあったけれど、昨日、今日と少し
涼しい。気温は高いけれど、風があるせいか気持ちが良い。
しかも青空! バスマット、トイレマットの洗濯。
更にお風呂、トイレ掃除と・・洗った後はスッキリ!!

腰の痛いのなんて何処かに行っちゃった感じである。

この勢いで片付けをするのが一番いいのだ。

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紫のバラの花

私は、若い時から紫色が好きでした。
家の近くに薄い紫色のバラの花が咲いています。
カメラに写そうかなと思ったのですが、家の方にひと言許可を
得ないといけませんのでやめました。
駅に行く途中ですから、花を眺めるだけにして通ります。

歌には

♪ バラが咲いた バラが咲いた 
 真っ赤なバラが 

と、真っ赤なバラの花がでてきますね。

ネットでバラの花言葉を調べました。
紫・・・誇り、気品、上品、王座、尊敬
淡い紫色・・気まぐれな美しさ

20170513193206_2

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笹だんごと三角ちまき

今朝、宅急便がきた。従姉妹から新潟の笹だんご、三角ちまきを
送ってきたのである。ちまきにはつけて食べるようにときな粉も
添えてあった。 

ああ、きっと新潟に出かけたのだなと思った。お礼の電話をする
と案の定、この休みをを利用して新潟に山菜採りに出かけたのだ
という。 従姉妹の3番目の兄と家族たちと出かけたのだとか。
毎年、この5月の連休には、新潟に山菜採りに出かけているので
ある。 

♪柱の傷は おととしの 5月5日(ごがついつか)の背比べ
 ちまき食べ食べ兄さんと 計ってくれた 背のたけ 
 きのう 比べりゃ 何のこと やっと 羽織のひものたけ

この歌に出てくる「ちまき」は、三角ちまきではなく、細く
棒状になっているのではないだろうか・・。

久しぶりに、笹だんごを食べることが出来た。感謝である。

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5月の空 

早いもので5月である。今日はバスマット、トイレマットの
洗濯をしたのだが、雲行きがあやしい・。

そういえば、道路を隔てた家に今日はこいのぼりは立ててい。
ない。いつもの5月だと2階のバルコニーに3匹のコイと吹
き流しが立てられているのだが・・。 
今にも降りそうな空模様なのでしまったのだろうか・。 
干してあった洗濯物も取りこまれている。

♪屋根より高いこのぼり

思わず歌が出るのであるが、こんな降りそうな天気では歌も
しぼんでしまうかもだわね。

もっとも、今日は子供の日ではなく、メーデーだった。、

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ソングコンテスト・グランプリ

作曲家協会作詩家協会合同のコンテストである。
3月31日締切で今月4月に入選者が決まるのである。
昨日、作詩家協会より会報が届いた。

 ソングコンテストグランプリ・2017
         作詩部門結果発表 
 最優秀作詩賞
 『 千島桜 』      高橋直人
 『 瞼の母はしょっぺぇや 』 たてやままさと

高橋先生、たてやまさん、おめでとうございます。

歌手は、鳥羽一郎さん(クラウンレコード)

次は、この2作品に対して作曲の募集が5月1日から開始
される。
 詳細は作曲家協会のHP
 http:www.jacompa.or.jp/

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小さな喫茶店

♪それは去年のことだった 星のきれいな夜だった
 
今日久しぶりにこの歌を聞いた。私がはじめて聴いたのが
10代のころだったと思う。お隣の家のラジオから聞えて
きたのだ。 それもラジオドラマの中でかかっていたよう
な感じだった。その頃はラジオドラマが結構放送されてい
たのである。

内容はというと

♪それは去年のことだった
 星のきれいな宵だった 

ではじまるのであるが、一番印象に残っていたのが

♪小さな喫茶店に
 はいったときも 二人は
 お茶とお菓子を前にして
 ひとこともしゃべらぬ
 そばで ラジオは 甘い歌を
 やさしく歌ってたが
 二人はただ だまって
 むきあって いたっけね♪

この中の 
そばで ラジオは 甘い歌を

のところを 

そばで ラジオはまいうたを 
と聞いていて、何で まいうた 何だろうと思っていた。
改めて、聞き、歌詞を文字で読むと“あ”の文字が抜けて
いたということである。

それにしても、思い込みというのは凄いものである。

この歌が好きなのは、今も変わっていない。 

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