音羽ゆりかご会 海沼実先生の新刊

今日、久しぶりに作詞仲間に会うために渋谷に出かけた。
帰宅後、レターパックが届いていた。

注文していた
海沼 実先生の著書。
『「童謡・唱歌」でわかる日本の近現代史』

縦書きのタイトルの下には
『歴史に翻弄された「こどものうた」の知られざる真実』
と書かれてある。
2センチ程の厚さの本である。

サインがあるといいなと思っていたら、表紙裏に書かれ
あった。

読み応えがありそうで、どのくらいの時間がかかるかな?
一気に読むと云うわけにもいかないし、ジックリと読もう
かなと思っている。

それにしても、先生は今書いていますと言われていた
大変だったろうなと思う。執筆だけしていればいい
わけで
ないし、本当に大変であったと思う。

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久しぶりのココログ

まあ、何と言うことでしょう。
昨年以来、書いていないのです。
実際には、コンサートに行ったり、いろいろな事がありました。

何と言っても、昨年1月にWindows11にしたのはいいのですが、
パソコンをソニーから別のメーカーに取り替えてからが問題でした。
使いにくいのです。
パソコン、止めちゃおうかなと思ったものです。ホントですよ!
書き方も忘れちゃったなんてことにならないようにと思ってます。

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久しぶりの演奏会

第47回 町田市民文化祭~かがやく未来へ~
マンドリンオーケストラ演奏会
日時:2025年11月2日(日)17:30開演(17:00開場)
演奏:岩田マンドリーノ・シンフォニカ
会場:町田市民ホール

ハガキにステージに近いお席が確保できました。
とあり、本当にいい席でした。
この日は、カーブスで一緒の方を誘って出かけました。

プログラムによると、曲目は
ドナウ河のさざ波 編曲:高橋豊、
八木節ファンタジア 編曲:岩田均、
エデンの東  L.Rosenman 編曲:岩田均、
真珠とりの唄  G.Bizet 編曲:岩田美起子、
Bluel Himmel(蒼空) J.Rixner 編曲:岩田均、
べサメ・ムーチョ C.Velazques 編曲:岩田均、
Glorious Edo  John R.Graham 編曲:高橋豊

***ご一緒に歌いましょう***
アンパンマンのマーチ、手のひらを太陽に、
いい日旅立ち、学生時代 
3曲の編曲は高橋豊、いい日旅立ちの編曲:赤松雄幸

会場のお客様たちは指揮者の高橋さんの指揮棒に合わ
せて
元気よく歌いました。
7時まででしたが、楽しい時間を過ごすことが出来ま
した

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早くも半年経つ・・それも7月

5月にココログを書く筈だった・・
その時の下書きが、
下書きの日時とタイトル、そして書き始めの文面、
それも数行だった。

「2025/05/04 早くも5月に・・
あっという間だった。
今年は、きちんと書こうと思っていたのだが・・・。
そうよ、考えると病院通いだったかもしれない。
1月、2月、3月・・と咳が続いていて結構苦しい状態
だった。」

咳が続いていたのは5月に入ってもだった。
先生は「喘息の気があるのでは・・」心電図、レント
ゲン検査をしたりと忙しかった。

思い当たる節がある。防音工事で取り付けたエアコンで
ある。昨年11月頃から暖房にしても最高18℃という
温度。それも冬中だから大変だった。
オマケに夜中に何度もトイレにいき、睡眠不足で大変な
状況だった。
今年の夏は暑くなるという予報だったから取り替えた。
これで、少しは安心して眠れるだろう。

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2024年は厄年だったのかしら?

久々のココログ記入。
今年は、私は厄年なのかと思うようなことがたくさん
あった。

4月、5月と怪我をして、4月には外科でMRI検査と
レントゲン。5月にはたばこ屋の自販機に思いきり
ぶつかり左腕を打撲。 この時もまた、外科にて
レントゲン。 
風邪もようというので耳鼻科に行ったのが10月。
咳がとまらないと言ったら、耳鼻科の先生は「呼吸
器科に行って見てもらって」とのこと。
呼吸器科に行き、検査をし、吸入器、湿布、薬を貰い、
すこしづつ良くなってきている。

来年は良い年になるであろうと思っている。

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「デフ・ヴォイス 法廷の通訳士」手話付き

年が変わり、2月4日(日)前編 11日(日)後編の手話
付きの放送がNHK Eテレであった。

4日に「全編手話付き、デフ・ヴォイスの制作舞台裏」を
見た後で前編を見、翌11日に後編を見た。

やはり、手話付きで見るとどうしても手話の方に目が
いってしまう。仕方ないことだろうけれど、それでも
まるっきり手話が分からない訳ではないのと一回見て
いるので良かったのかと思っている。
 
やはり、2回は見た方が良いのだろうかという気持ちが
強かった。

印象的なのが、子供の「おじさんは味方? それとも
敵? どっち?」という手話。

一番、思い出に残る言葉(手話)という気持ちである。

手話を学んで良かったと思っている。

折角、この「デフ・ヴォイス」の本を買ったのにまだ
途中までしか読んでいないので、これから読もうと思っ
ている。

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「デフ・ヴォイス 法廷の通訳士」後編

もう、一週間前になりますね。
女の子が「おじさんは味方? それとも敵?」と
手話をしてきた。 この「敵」という手話は初めて
見た。一般的に手話で会話するのに使わないのでは
ないかと思うので・・。

普通に手話通訳するのと違い、法廷での通訳は難し
いのではないのでは・・。

終わりまでしっかりと見て、又、考えさせられるこ
とがあったのも事実である。

手話を勉強していた時、「手話通訳士になりたい」と
言ったとき、先生は「ならなくていいよ」と私たち
生徒に言われた。
手話の伝道師になって広めてほしいという気持ちが
あったようだ。

実際、手話試験は難しく一度で受からない。
実は私も一度受けているんですが・・受からなかった
のです。

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NHKの「デフ・ヴォイス 法廷の通訳士」

昨日、16日(土)NHK午後10時から放送された
「デフ・ヴォイス 法廷の通訳士」を見て、
手話を習いに通っていた事を思い出していた。
もう、30年近くになるのだ。

このドラマ、草彅剛の手話を見たくて、チャン
ネルを合わせた。いつもなら、もう寝ている時
間なのだが、どうしても見たかったドラマだっ
たから。

単なるホームドラマではないということで興味を
惹かれたからということよりも、草彅剛が手話で
出演するからであるという方が合っているかも・。

それにしても、手話を覚えるというのは大変だっ
たのではないだろうか。

実際に通訳士になるためには検定試験を受け合格
しなければなれない。

この試験を受けるというのも大変なのですよね。
手話を学んでいるときに、手話通訳士になるとい
うのが、一緒に勉強していた人たちの目標だった
のでした。

残念ながら、私は通訳士の資格は持っていません。

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東京ブギウギ

10月からNHKの朝ドラ、始まりましたね。
ブログ書こうかと思っている間に1ヶ月経ってしまい
ました。

何しろ、朝ドラはほとんど見ていないので、ウッカリ
すると始まっているとういうことがしばしばです。

本当に子供というより小さい時に聞きましたね。
笠置シヅ子さんの「東京ブギウギ」。
歌の初めと終わりしか覚えていないのです。
まん中のフレーズは?? 

記憶の糸を辿ってみても、やはり覚えていないの
です。何故かしら・・? 
でも楽しい歌であるのは間違いないですよね。
 

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久しぶりのお客様

今朝、何気なくルーフバルコニーの方を見たら
ものすごい勢いでふちのはじを走っていく鳥の姿。
アラッと思い、窓に近寄ったがいるわけはない。

セキレイだったようだ。
ふちには、糞があった。キレイになったから、
暫く振りで来たのだろうか。

マンションの外壁工事から5ヶ月、足場を組ん
だり、工事の人たちの出入りで鳥たちも来て
いなかったというより、近寄れなかっただろう
から。

数十分したら、今度は反対方向からやってきた。
エサはないけれど、せめて水だけでもと器に
入れて出して置いた。

近辺には水を飲む所はないし、飲んでくれたら
良いなと思っている。

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